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竹取物語から古代歴史を探る      (出版記念シンポジウム)

日本は世界文明の発祥地 (出版記念シンポジウム)
竹内文書民俗探訪から@ (定価3500円)
著 者 小泉 芳孝  発行者 竹取翁博物館 (国際かぐや姫学会)
発行所 大筒木出版  2015年12月20日 第一刷発行
ISBN978-4-905524-07-6
 定価3500円+税→博物館特価3500円(税込) A5版 約228ページ 
   
 (本の郵送料と消費税含みます)郵便振込のみ3500円
 
 

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■上記の日本は世界文明の発祥地
       
竹内文書民俗探訪から@ (定価3500円)
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竹取物語から古代歴史を探る           
   日本は世界文明の発祥地@
     −竹内文書と民俗探訪から−             
                        竹取翁博物館4周年記念 (かぐや姫サミット)
                制作:竹取翁博物館・国際かぐや姫学会
                         大筒木出版竹取翁博物館 館長 小泉芳孝

はじめに 
 このたび竹取翁博物館4周年記念として、今まで館で研究してきた「竹取物語から古代歴史を探る」シリーズ、『日本は
世界文明の発祥地-竹内文書と民俗探訪から-』を出版することにした。
 これは館に訪問された方達の協力や国際かぐや姫学会の研究成果でもある。今回は博物館の開館4年目にあたり、その
集大成版として発表することにした。今迄の研究成果は、すでに民俗学会や地元の郷土史会それに大筒木出版などで発表
している。
 今回は、今迄『古事記』や『日本書紀』が国書とされてきたが、『竹内文書』の方が神武天皇より「古い時代の超古代史が
記されていた」ことから、2冊の本を出版することにした。
 『竹内文書』は、原始神の宇宙創成から神々の地球降臨、人類の誕生、数度にわたる天変地異や超古代文明の興亡を伝えて
いる。そして、世界的壮大なスケールの記述が多く、世界には「五色人」が存在し日本から発したこと。世界の聖人である
モーゼ、キリスト、マホメット、釈迦、孔子などが来日して、教えを学んだことが記されている。さらに『竹内文書』には、
「ムー大陸」が沈んで行った時の10部族や「五色人」の事までも記されていた。 
 このようなことから、「日本が世界文明発祥地で、世界の中心であった」ことなどが判明してきたのである。そして、
スメラミコト(帝・天皇)が、天空浮船(あめのうきふね)に乗り世界16州に行き、統治して活躍し文明を築いていたことも記
されている。その後、それら移住した日本人は、「日本列島に里帰り(帰化)し、現在の日本がある」という事を竹取翁博物館
の研究員により解明でき、世界で初めて発表した。
 日本の縄文時代は、1万6千年前に超古代文明が存在し、スメラミコトが世界へ巡幸し統治していたのであった。これらは、
世界の人達の多くは知っていたが、唯一日本人だけが知らされず「モグラ叩きされ」虐められ続けて来たのである。日本人は、
戦いを望まない国民だったので、じっと我慢して耐え忍び世界平和のために働き続けてきた。
 博物館では、民俗的な調査や神社等に存在した古史古伝(カタカムナ文字・ヲシテ文字・豊国文字…)の神代文字など文献
資料を示しながら『竹取物語』から見えてきた「日本と世界の歴史」を解明することにした。
 これら世界で活躍した日本人が里帰りしたのは、ツバメや亀のように古巣へ帰るという動物本来の「帰巣本能」であり、
原始神の宇宙創成から神々の地球降臨を持つ人類の復活を示している。
 自然崇拝の太陽神を信仰する日本人は、世界に類のない精霊信仰の「ムー人類」であり、その行動無しに世界平和は訪れ
ないのである。
 竹取翁博物館では、これらの研究テーマを掲げて解明し証明するために、出来るだけ多くの情報や資料を網羅して掲載した。
故に、様々な表現形態を原文のまま引用した部分が多く、文章全体の整合性を欠いた箇所もあろうかと思われるが、その点は
何卒ご容赦頂きたい。


はじめに                                        ............ 1                  
  目次
第1章、日本は世界文明の発祥地                 ............ 7
 第1節、天皇中心の日本古代史
   1.神話と歴史 2.竹内文書のスメラミコト 3.日本は世界の親国 
   4.天変地異の発生 5.親国の日本が世界統治  
 第2節、倭人文明が世界へ伝えた                   ............10
      天照大神の太陽信仰 倭人が世界へ文化伝えた 
      皇室の祖となった太陽神   菊紋章は日本が世界に伝えた 
    縄文人が高度文明を作った ピラミッドは日本が最初
第2章、世界文明の起源は日本だった                ...........18
   1.日本で世界最古の文字発見 『竹内文書』の菊紋考 竹内文書とは
   鵜草葺不合命  超古代文明「不合命」
   二万年続いた「鵜芽葺不合王朝」 日本が世界最初の文字文化  
  2.世界の中心は日本だった                               ...........25
   卑弥呼は天神7代の陰貴王女 古代ユダヤの関係示す傍証
    天皇が世界16カ国を統治   物部天皇と神武天皇  
   秦氏の渡来 歴史の真実を封印 
  3.日本を取り戻す世界再生への道                          ............35 
  4.世界最古のジッグラト(神殿)       
   @出雲大社と巨大建築
   A出雲大社本殿の復元  時代の設定 /  屋根 / 階段
    B出雲大社神殿とピラミッド
  5.ヒエログリフは神代文字 .                  ...........39
第3章、超古代史の古史古伝                                  ...........43 
 第1節、古史古伝の内容
     神代文字 ペトログリフ(ペトログラフ) ヲシテ文献 
        カタカムナ文字  上津・化美津文字・カタカムナ図象文字
        出雲文字 筑紫文字  豊国文字 琉球古字 阿比留草文字
       上記  東日流外三郡誌   先代旧事本紀大成経
       物部文書   宮下文書(富士文献、徐福文書) 竹内文献 
 第2節、竹内文書による歴代天皇                    .................. 60
  
   1.世界最古の「竹内文献」 
         御皇城山の皇祖皇太神宮 皇祖皇太神宮の由来
         宇宙開闢の神皇  皇祖皇太神宮のいわれ  
         日本は世界の文化・政治の中心
    2.聖人の来日記録(来日順)        .............................66 
     伏義・神農 モーゼ ロミュラス 釈迦 老子
     孔子 孟子 徐福 イエス マホメット
   3.世界最古の『竹内文書』系図     ..............................68
     @<天神7代> 宇宙天地万物創造の時代 BC不詳〜3172億年
     A<上古25代>(別称:皇統25代)BC3175億年〜456万年
     B<鵜草葺不合朝73代>(ウガヤフキアエズ)BC292万年〜661年
     C<神倭朝>(かむやまとちょう)日本の天皇時代BC660年〜現在 
   4.『竹内文書』解説       ..................................82
      『竹内文書』太古世界王朝   来日する聖者たち 
      キリストの遺言書  予言書『竹内文書』系図 
      『竹内文書』に殉じた元軍人 酒井のモーゼとピラミッド 
  第3節、その他日本の古代文献          ............................... 89
     秀真伝 九鬼文書 越文字 サンカ文字・越文字・豊国文字の比較
     豊国文字 
第4章、世界の聖者は、日本で誕生              ............  93
  第1節、『竹内文書』の世界観            
     1.神代文字と神宝 神代の万国史 竹内文書の概要 
    2.モーゼ誕生 神の啓示10の災害 
    3.出エジプトと十戒 モーゼの十戒 モーゼの墓 
    4.世界の大宗教教祖はすべて来日 
       モーゼの三ツ子塚古墳 モーゼの十戒と骨石
     5.世界最古の古文書『竹内文書』          
         神道は全異教システムの元版 武内宿祢「1円札」など    
  第2節、竹内文書の謎を解く                          ................  106
       1.竹内巨麿「神宝事件」 
      2. 超古代巨石文明 世界のモリツネ文字 
    3. 日本歴史を否定したい渡来人勢力 
     4. 山根キクと酒井勝軍 酒井勝軍 山根キク 
      5. 皇祖皇太神宮 御祭神 天空浮船 
       6. モーゼ来日の詳細記録  契約の箱は日本の神輿      
  第3節、世界の元宮「飛騨」に統治本部                      ........ 119
    1.日本列島の石器人 
    2.縄文時代の到来 
    3.飛騨は高天原 位山のピラミッド 位山は太陽祭祀場  
                  天の岩戸と巨石群 富山は人類の元宮 
     4.ピラミッドは日本が発祥地                        ......... 127
      日本のピラミッド ピラミッドは縄文祭祀 ピラミッドの条件        
     酒井はピラミッド発見に狂喜 世界初のピラミッド「葦嶽山」
     皆神山は世界最大・最古ピラミッド 葦嶽山ピラミッドの特色
     葦嶽山は階段ピラミット 御神・葦嶽・比婆山の3ピラミット発見
     皆神山は世界最大・最古ピラミッド 酒井のピラミッド日来神宮
     飛騨の日輪神社 尖山の人口ピラミッド 甘南備山のピラミッド
         徐福の三神山はギザの三大ピラミッド
       5.大本教の神話体系 王仁三郎の「竹内文献」        ........... 155
       6.国史『記紀』欠史8代 
         巨麿の『竹内文書』 『竹内文書』偽書論 天津教古文書の批判 
     7.歴代の「武内宿禰」                   ............163
      8.皇祖皇太神宮分流の楠木正成  
 第5章、日本は世界最古の文明国                 ......... 170
 第1節、四大文明の見直しと宗教. 
   1. 10万年前からの人類拡散   2.日本の旧石器は世界最古
   3.世界四大文明は嘘だった 日本は世界最古の文明だった
 第2節、イスラエルのユダヤ教・キリスト教                ...... 173 
    キリストは日本で生きていた キリスト磔刑を脱す
    キリストの里公園  風俗・風習もユダヤ風に 
    西洋のキリスト教という仮面
 第3節、日本人が築いたシュメール文明                   .......176                                                       
     1.メソポタミアのシュメール文明  高度な都市シュメール文明
     2.ゾロアスター教(拝火教) 
     世界宗教の根源は日本  宇宙の天地創造神話 
        拝火壇「不滅の法燈」 鳥葬「沈黙の塔」 各国のゾロアスター教
       空海の密教(拝火教)  竹取物語に見る「護摩」 
     3.世界文明のルーツは日本               .......... 190 
     日本語とシュメール語の類似 亀は海洋民族のトーテム 
  第4節、エジプトの神々                      ................... 193
   1.太陽神ラー 
    アメン神 唯一神アテン シリウス信仰と太陽信仰 聖徳太子の筋違道 
   2.世界のピラミッド 
    エジプトギザの三大ピラミッド 階段・屈折ピラミッド  
    カフラー王の大スフィンクス メキシコのピラミッド  
     マヤのピラミッド  南米のピラミッド  
  第5節、イスラエル12支族                    .............. 201
      失われた10支族の行方  「スメラ・ミコト」はサマリヤの王
    伊勢神宮の神器と儀式 大和民族はユダヤ人だった 
    古代日本に息づくユダヤ  神話と古代史に見る日ユ関係
    祇園祭はユダヤ「シオン祭り」 秦氏は「ヘブライ系渡来人」
    『竹取物語』の作者空海は「レビ族」
  第6節、その他 インカ文明                       ........ 211
      インカを作ったのは日本人 太陽神を祭る「インティ・ライミ」
     ナスカの地上絵
第6章、日本列島が古代文字の発祥地                               ....... 215
    @日本のペトログラフは世界最古 
    A環状列石と楔形文字を発見
    B神社聖域から岩刻文字発見 彦島杉田遺跡 彦島宮の原遺跡
    C古代シュメール系の岩刻文字発見
   D歴史の真実が封印された理由
    E日本を取り戻すことが世界再生への道
   「君が代」「かごめ唄」「さくら唄」
おわりに                    ....................... 223
参考文献                     ....................  226
竹取翁博物館の出版物               ....................  228


 おわりに 

  『竹内文書』などから「日本は、世界の中心だった」と判明し「日本が世界の中心であり周囲に世界が存在していた」
という地図もある。そのほか『竹内文書』には、「スメラミコトが世界を巡行して五色人と交流していた」という重大な
ことが記されていた。これらから類推して当時の日本人は、高度な文明を持った縄文人であり、世界四大文明と言われる
嘘の文明は、すべて日本人が統治していたのであった。
 ある日突然文明が起こったと言われているシュメール文明やエジプト文明などは、日本人が世界へ行き高度な文明を
開いたのである。また、宗教においてもモーゼやキリストそれに釈迦など世界の聖者が全て日本に来て皇祖皇太神宮で
学んでいた。イスラエルのモーゼも日本で学び戻って『旧約聖書』を作っているし、契約の箱「アーク」も日本の神輿
を模した物である事が判明した。
 これらは、『竹取物語』の不老不死薬や、かぐや姫が月で犯した罪と竹から生まれた事を研究していて明らかになっ
てきた。つまり、かぐや姫の誕生が「イエスの復活であり」不老不死薬から秦の始皇帝が徐福に命じて蓬莱山へ来たのも
「理想の国の倭国へ始皇帝の子孫を移住させた」こと等が判明し、最初に来た徳之島に卑弥呼の邪馬台国が誕生した。
最近になって世界の超古代史が明らかとなり「日本が世界の中心であった」と言う事が判明したのである。
 それと『竹取物語』の作者が、弘法大師空海でなければ考えつかない項目が多くみられた。空海は、小さい頃から
聖書を学んでいて当時の国際都市である中国の長安へ遣唐使で行き、ペルシャから来た景浄から「最初にイエスの復活を
学んだ」ことが判明、インドから来た恵果和尚から胎蔵・金剛界・ 伝法阿闍梨位の灌頂を受け、「遍照金剛」の名前を
さずかった。
 このように世界文明を築いたとされる日本人の教えを聞かなかったシュメール文明などが、自然保護をしなかったた
めに川は塩湖となり砂漠化となって食物が取れなくなったのである。日本から行き文明を築いた人達は「日本へ里帰りし
てきた(帰化)」と実証出来たのである。

【YouTube】 http://youtu.be/j7j2_hnHrP0)
 
 竹取翁博物館では、研究員らの調査により『竹内文書』から共通する色々な日本の超古代史が見えてきた。
1.平安京がイスラエルの「エルシャローム」エルサレムであること。
2.神武天皇の前に存在し封印されていた物部氏の関係から徐福、邪馬台国を解明。
3.日本がイランやエジプト等と深く関係し須弥山や亀石・猿石などからジッグラド・ピラミッド、密教の拝火教・ゾ
ロアスター教などが判明。
 さらに竹取翁博物館では、物部氏・空海・徐福・古神道・シュメール(ギルガメシュ)・イスラエル12支族(ユダヤ人)・
レビ族(大伴氏・佐伯氏・物部氏・加茂氏・賀茂氏・陰陽道…)を始め、弓月君・キリスト教(新約・旧約)・ヒンズー教・
佛教・神道・拝火教(ゾロアスター教)・密教・景教・原始キリスト教・道教・儒教などを研究しているので、それらを
知りたいと多くの方達が訪問されている。他所では取り扱ってない分野だけに、古代史や宗教に疑問を持ち、さらに
イスラム教やイスラエル・イラン・イラク等を知りたいと遠くから訪問される方が続々訪問されていて「歴史の駆け込
み寺」と化した様相である。
 
「日本の夜明け」と題して竹取翁博物館で究明!した物。
1. ムー大陸と邪馬台国は徳之島「ノアの箱舟・エデンの園」
2. 日本最古の『竹取物語』かぐや姫は「京田辺」 
3.『竹取物語』作者は空海。姫誕生はイエスの復活
4.『記紀』は偽文書で『竹内文書』が正当と判明!
5.『記紀』『17条の憲法』は藤原不比等が書いた
6. 聖徳太子は物部氏(法隆寺)でペルシャ方面の人
7. 超古代「日本は世界の中心」世界最古文明だった
8. 古代日本は世界16国を統治、その後「里帰り」
9. ムー大陸・五色人・10部族は、日本が統治!
10. 日本「神代文字」世界最古、世界4代文明はウソ
11.日本のピラミッドは世界最古! エジプトへ伝わる
12.世界最古文字は、日本の「ペトログラフ」と判明
13.封印されていた「十種神宝」の物部氏と徐福 
13.神道から世界宗教へ、御輿はユダヤのアーク
14.イエス・モーゼ・釈迦…は、日本に来て教え請う
15.ムー大陸「沖縄(海底神殿)ハワイ・モアイ(火山)」
16.シュメール文明は日本人が作り、文字は神代文字
17.スメラミコトが世界16国を統治、証拠は「菊16紋章」
18.出雲大社の神殿は、「ジッグラト」だった!
19.ペルー・メキシコ・タヒチ…は、モンゴロイド人
20.日本ユダヤ同祖論、逆S字紋は古モンゴロイド人
 館長は、若い頃から連休等を利用して日本各地を始め世界40数か国へ行き『稲作民俗の源流 -日本・インドネシア-』
を出版、その後も民俗調査で世界各地の宗教や歴史がどのように繋がっているのか研究して来た。定年退職後は、竹取
翁博物館を個人で建て現在に至っている。若い頃にマスコミの報道制作で出演して頂いた先生方の刺激を受け、深夜便
で海外に飛び立ち、早朝便で帰国という神業スケジュールを自分で作成しての単独行動が多かった。しかし、治安が
悪い国などは、効率よく回れる格安旅行も利用しての危険を覚悟の民俗調査であった。
 殆どが秘境地の為に地図や電子単語帳を片手に「ジェスチャー」でスケジュールをこなし、色々な儀式や生活の特徴
を調査する弥次喜多道中であった。それら場所は、日本人が行かない所なので早朝や深夜に夢遊病者のように歩いての
調査に終始。また、現地の薄暗い骨董屋を徘徊するのが民俗調査の基本としていたので、今まで店の非売品の看板娘と
言う貴重な物を選び値切って買い求めた物も多くある。それらの一部は館の展示物となり訪問者に見て頂いている。
 いずれにしても、世界各地の日本人が行かない民俗学の宝庫である僻地に出向き、そこを基点に周辺を探訪したから
こその成果だと断言できる。しかし、世界の超古代文明の歴史がどのように繋がっているのか判らず、近年ある古本屋
で一冊の本『謎の竹内文書』に出会い今まで調べていた疑問点が解消して歴史が一本につながり全てが解明できたのである。
 この本は、館に訪問された人達の話を聞いたりアドバイスを受けたり、ネットで調べた物も多くあり完成した書であ
る。最後に、館の建設や運営でご協力頂き大変お世話になった人達に「有難う」と感謝の言葉を申しあげたい。

     
       
 


「大筒木出版」大筒木出版 「国際かぐや姫学会」movie
    場所:〒610-0313京都府京田辺市三山木直田10 代表者小泉芳孝
  JR片町線「JR三山木駅」東へ徒歩3分  近鉄京都線「三山木駅」東へ徒歩2分
  
TEL・FAX 0774-62-2522 携帯 090−6961−9391 
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こに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。yk  更新2016年4月7日
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