新刊書! 限定版(数百冊のみ)
4.竹取物語から古代歴史を探る
日本は世界文明の発祥地
古代宇宙文明と富士王朝
B

 
(定価4000円)
著 者 小泉 芳孝  
発行者 竹取翁博物館 (国際かぐや姫学会)

発行所 大筒木出版  2017年2月1日 第一刷発行 ISBN978-4-905524-09-0

 定価4000円+税→
博物館特価4000円(送料+税込)
A5版 約287ページ 
 
   
残部14冊ほど(予約4冊入り) 残り10冊です。




































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■上記の日本は世界文明の発祥地
  古代宇宙文明と富士王朝
B


     定価4000円+税→博物館特価4000円(税込) A5版 約234ページ 
    (本の郵送料と消費税含みます)

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             加入社名 小泉芳孝
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竹取物語から古代歴史を探る
日本は世界文明の発祥地 A
 -日本のルーツ“ムー大陸と里帰り”-

                   竹取翁博物館4周年記念(かぐや姫サミット)
                   制作:竹取翁博物館・国際かぐや姫学会
                   大筒木出版 竹取翁博物館 館長 小泉芳孝



  なお、まもなく、海外版としてプロカメラマン収録(全編)が、外国語に文字情報挿入等し世界発信(YouTube)されます。

開催場所:竹取翁博物館、別館@かぐや姫館「かぐや姫サロン(茶論)&カフエ」  
〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田4-2 
    TEL・FAX 0774-62-2522 携帯 090−6961−9391
JR片町線「JR三山木駅」東へ徒歩3分、近鉄京都線「三山木駅」東徒歩2分 (谷村医院を右折し左折)
サミット参加費 3500円 (本1冊@のみ贈呈) Aは別途購入要
 〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田10
 TEL・FAX0774-62-2522携帯090-6961-9391
  Mail koiy@leto.eonet.ne.jp 
  HP http://taketori.koiyk.com/
 新刊書! 限定版(数百冊のみ)
竹取物語から古代歴史を探る      (出版記念シンポジウム)
日本は世界文明の発祥地B
(出版記念シンポジウム)
  -古代宇宙文明富士王朝- (定価4000円)
  
著者 小泉 芳孝  発行者 竹取翁博物館 (国際かぐや姫学会)
  発行所 大筒木出版  2075年2月20日 第一刷発行

    定価4000円+税→博物館特価4000円(税込) A5版 約310ページ 
   
 (本の郵送料と消費税含みます)郵便振込のみ
合計4000円 

  
  
 竹取物語から古代歴史を探る
    
 日本は世界文明の発祥地 B
      
 -古代宇宙文明と富士王朝-
                   竹取翁博物館5周年記念(かぐや姫サミット)
                   制作:竹取翁博物館・国際かぐや姫学会
                   大筒木出版 竹取翁博物館 館長 小泉芳孝
  
  はじめに   
 
 私が、竹取翁博物館を開設して早くも6年目を迎えた。毎年、2月のバレンタインデーに「かぐや姫サミット」と題して時代行列やシンポジウムなどを開催してきた。今年もレジュメの資料を作成するためのテーマ策定に昨年6月から熟慮し準備してきた。今年度は、アメリカCIAのスノーデンが外国に亡命して宇宙人が昔から来ていた事を暴露。宇宙といえば、『竹取物語』の「かぐや姫」も「月の宇宙人」である。そして、地上界に降りてきている。まさに宇宙人なのである。
 今までUFO・ETなど振り向きもしなかった小泉館長が、調査を開始した結果、本当に宇宙人に見えてきた。博物館の来館者にもUFOを実際に見たという人もいた。真っ向から否定していた館長が『竹内文書』に記す「天空浮船」は、ジェット推進出来る飛行艇であったことが解った。そして、帝が世界へ飛行していた事も記されている世界最古の歴史書だと沢山の方々が認められたからである。
 富山にある「モーゼの墓」や青森の「イエスの墓」も照覧し、地底都市があるとされる中米のマヤ・アステカ、南米ペルーのインカなどへ行き、実際に館長自身の目で確認してきた。また、トルコのカッパドキアやエジプト、それに、インドのモヘンジョダロも核戦争で木が一本も生えていない。やはり何かがおかしい…。本当なのか。そして、昨夏に「神奈川県が奈良時代前半の朝廷跡であり藤沢市と茅ヶ崎市周辺その場所だった」という奇想天外な話を「神武の子孫」という方に伺った。
 太古からUFOやエイリアンなどが存在し「日本の縄文人が宇宙人で、クローンなどのハーフ人間が沢山生まれている」という話を聴き「本当なんだ」という結論に達した。
 そのため、今回は「古代宇宙文明と富士王朝」をテーマとして、サミットとシンポジウムを開催する事にした。
 それが、9月に入ってからであり、原稿はゼロだったが、本を出版する事に決定した。そして、神武の子孫の方に現地で取材したYouTubeを何回も繰り返し見て原稿を書き進めた。また、地底湖やUFOが多い、メキシコや富士山へも老体を押して現地調査に出かけた。その間に書いた原稿を神武の子孫に送り、校正して頂いた。しかし、それでは誰が読んでも何も解らない…。ともかく時間がない…。奈良では無いという事に焦点を絞り格闘した。
 地球研究所を運営されている高橋良典氏の「核戦争」と内外の「神代文字」説は、原稿をそのまま使わせて頂き、富士文書と徐福、聖徳太子、それに『竹取物語』に関係した物に焦点を絞りアプローチした。博物館所蔵図書や自宅書庫の本を見ても正反対の説ばかり。そのため、神奈川が朝廷だと神武の子孫の方に判明しない所を電話で何回もヒアリングしながら少しずつ原稿を継ぎ足して行った。ともかく、年末年始返上は勿論で徹夜の連続であった。
 それが、今回出来上がった本である。昨年同様、超古代文明研究家でもある多田政宏氏に構成・編集、校正・校閲を担当して頂き、事務局の方にも文字の間違いや内容についての吟味をお願いして完成した。


はじめに
  目次
第1章、日本は宇宙文明の宝庫 
第1節、世界が驚いた日本の超古代文明
   石器・縄文時代.                 .......2
   イ.日本は世界文明発祥地        古代宇宙文明 銀河へ旅立った神々 マヤ・アステカ・インカ文明
     マヤ文明は紀元前の文明 直良信夫の明石原人 松本清張
ロ.古代の宇宙船
    宇宙服土偶(遮光器土偶) エトルリア宇宙船 
エトルリアのロケット 中国の宇宙飛行士 サンダーバード
   ハ.超古代遺跡             
     『山海経』 クフ王ピラミッド 太陽のピラミッド
巨大神殿テーべ テーベのカルナック神殿 ティアワナコ
   ニ.契丹古伝の超古代史
 神代文字を抹殺 「白村江の戦い」はなかった
日本を解体した天武天皇 稗田阿礼は通訳だった 『記紀』は偽書
  王家の書『契丹古伝』 超古代の日本史と世界史
     中国の斉は出雲国 偽りの古代中国史
   ホ、超古代マヤ文明   .......23
マヤ文明の特徴 古代マヤの特色 テオティワカン遺跡
マヤの天文台 石板碑文「マヤ文字」 ククルカン神の蛇像
マヤの太陽暦カレンダー アステカカレンダー(太陽の暦石)
チャック神像 生け贄の球戯場 巨大戦士像トゥーラ
セノーテ(地下都市) 密林に消えたマヤ
モンゴロイド系先住民  羽毛を持つ蛇の神 
第2章、神武三千年の神計り    ...... 33
第1節、神武天皇
 1.日本に「第三神殿」建設
 2.神武天皇の子孫「ガド族」
3.神武の誕生と東征
4.超古代宇宙人「エイリアン」
第2節、隠されていた物部氏        ......46  
   『先代旧事本紀』 物部氏の興亡 唐松神社の十種神宝
秋田「物部文書」 子授かりの子宝石 唐松山御縁起大略
    住吉三神の船玉神社 唐松山元宮 物部氏の饒速日命
    物部氏の正体 ヤマトの物部・蘇我氏
第3節、北海道の洞窟文字刻画         ......56
1.手宮洞窟・フゴッペ洞窟
  2.手宮洞窟文字の発見
手宮洞窟文字
3.フゴッペ洞窟文字の発見
    フゴッペ洞窟文字
4.北海道のコロポックル
第4節、内外研究者の文字説 (年代順)  ......61
ルーン文字(ジョン・ミルン) 蝦夷文字(有栖川熾仁親王)
神代文字(渡瀬荘三郎) 北海道異体文字 (神田由道)
北海道の古代アイノ文字(荘司平吉)
北海道異体文字「アイヌ文字」(坪井正五郎)
アイヌ文字(落合直澄) 支那古代文字(朝枝文裕)
突厥文字(鳥居龍蔵) 古代トルコ文字(中目覚)
フゴッペ古代文字 (西田彰三) 二重の岩刻文字(川崎真治)
神武の神世文字(小泉芳孝)
第3章、巨石文化 ......70 第1節、ムー王国 ムー王国の紋章モアイ 失われた神々の遺産
第2節、地下都市探検隊 
  地下都市を発見 円盤の謎を解明 古代カラ族の地下都市
 アメリカの地下回廊 インカ帝国 太古宇宙飛行士説
 アマゾンの彫像文字
第3節、南米7都市の諸文明       ......73     
  クスコ サクサワマンの要塞 ナスカ象形文字 ナスカの地上絵
   チチカカ湖底の神殿 オヤンタイタンボの要塞
   ブラジルの地下都市 ホピの迷宮 ヒトラーの地球制圧部隊
第4節、異変で滅んだムー文明 ...... 77
   天帝の秘密の都ティアワナコ 『山海経』の神殿都市
高度な外科手術 ミイラの謎  グアンチ文字
   円錐ピラミッド 古代の電池 サハラの宇宙人 錆びない鉄柱 
   タルテッソス文字 倭人が残した未解読文字
第5節、古代核戦争と謎の地下都市(高橋良典氏の仮説1から)  
 1.核戦争の事実 ...... 83
   ムルロア水爆実験キノコ雲 放射能の後遺症
   世界に残る古代核戦争の痕跡
 2.トルコの核戦争
   カッパドキアの核戦争 カッパドキアの宗教壁画
   カイマクル地下都市 カイマクルの内部 
  3.その他の核戦争
   デリンクユ地下都市の核  地下都市が核戦争 核ミサイルの核兵器
    モヘンジョ・ダロ遺跡 神々の核兵器ソドムとゴムラ
    巨大地下シェルター都市 王家の谷 トロイ
    サハラ砂漠の核爆発 マハーバーラタ ラーマヤナ
第6節、ムー文明の継承者・東大国と日本 (高橋良典氏の仮説IIから)
    大いなる「契丹古伝」 東大国の主要都市リスト
    抹殺された神代の記憶 アヒルクサ文字 「契丹古伝」
    「契丹古伝」の西征頒疏 シャンカ文字  辰殷大記 太古日本の王イサク
    秘府録 費彌国氏洲鑑 八咫の鏡文字 耶摩駘記 ヨセフ 
第7節、謎のムー碑文は日本の神代文字(探検協会の調査から)    
神代文字は世界最古文字 インダス文明は日本人の文字 ...... 107  
 クル族はアジア全土に進出 『神道集』の神々と神道由来
デカン高原の神代文字 アジャンタ石窟に法隆寺壁画
エローラ石窟寺院の僧房や僧院 インドの神代文字
 カピラ城のコイン キャサニア碑文
    呉城文字 古代琉球文字 吉見百穴古字 
第4章、古代の地球治めた日本王(探検協会の調査Vから)
 第1節、日本人力ラ族の世界10大文明    ...... 118
  1.シュメール文明 2.インダス文明 3.原中国文明
  4.クレタ・エーゲ文明 5.エトルリア文明
  6.イベリア文明 7.サハラ文明 8.アサニア文明
9.オセアニア文明  10.アンデス文明
第2節、竹内文献などの古代史        ...... 121
1.竹内文献は世界最古の歴史書
   第1〜11代天皇はテーべ王
カラ族アイ(ツタンカーメン) アイの胸飾り
2.歴代の超古代天皇  ...... 126
ア.『竹内文書』の歴代天皇
   ●天神7代(天地開闢7代)【資料】  
イ.天神天皇は宇宙創造主(天地開闢7代)
天神第7代の後期「卑弥呼」の考察
上古第1代 卑弥呼の妹「豊(とよ)」の考察
●上古25代(別称:皇統25代)【資料】
●不合朝73代 あえずちょう(鵜草葺不合朝、73代続く)
●神倭朝 かむやまとちょう(神武天皇以降、現在迄の総称)
ウ.上古天皇は超寿で地球統治(皇統25代)
上古第1代天皇は(アシカビキミヌシ)
上古第2代天皇は(ツクリヌシキヨロズオ)
上古第3代天皇は(キイノクニミヌシ)
上古第4代天皇は(アメノミナカヌシ)
上古第5代天皇は(天八下王身光天皇)
上古第6代天皇(天目降美身光神天皇)
上古第7代天皇は(天相合美身光天皇)
上古第8代天皇は(大苫彦尊)(アメノヤオタルヒ)
上古第9代天皇は(青橿城根尊)
  上古第10代天皇はタカミムスビ(ツタンカーメン王)
   上古第11代天皇カミムスビ(高木神「アイ」)
上古第12代天皇はウマシアシカビヒコジ(宇摩志阿斯訶備比古遅神)
上古第13代天皇はアメノトコタチ(天之常立神)
上古第14代天皇はクニトコタチ(国之常立神)
上古第15代天皇は豊雲野神トヨクモノネ(金比羅様)
上古第16代天皇は(宇比地邇神)ウヒチニ
上古第17代天皇は(角杙神ツノグヒ)
上古第18代天皇はオオトノチ(意富斗能地神)
  上古第19代天皇はオモタルヒコ(於母陀流神)
上古第20代天皇は(惶根王天津日嗣天日天皇)
上古第21代天皇は殷叔イサク(イザナギ天皇)
上古第22代天皇は(アマテラス)
上古第23代天皇は(アメノオシホミミ)
上古第24代天皇は(ニニギ)
上古第25代天皇(山幸彦)
3.日本祖先カラ族の神代文字  ...... 142
クレタ象形文字 クレタ線文字A  エトルリア文字
  イジュンハン碑文 イースター島文字 岐山きざん文字
  キンバレー文字 ペドラ・ピンタダ文字
第5章、太古日本のムー文明 ...... 146
第1節、古代字宙文明の遺産
空飛ぶ島カプセル型宇宙船 メキシコのロケット型宇宙船
  パレンケの石棺は古代の宇宙飛行士 古代南米の宇宙飛行船
黄金スペースシャトル ヴィマナの模型 エジプトの宇宙船
フリ鳥の星間宇宙船 黄金のフリ鳥宇宙船 ユーカラの宇宙船
第2節、竹取物語の不死の山「富士山」 ......157
  富士市の竹取・羽衣伝説 富士高天原王朝
   徐福が記す富士古文献 藤原不比等『記紀』編纂
徐福と大和王権 阿祖山太神宮の文書 
   高天原はインドのデカン高原 日本の古史古伝
第3節、宮下文書(富士文書) ...... 159
   富士山麓の高天ケ原  富士山延暦噴火の謎
   相模国一之宮の寒川大明神 徐福渡来コース 徐福の日本列島拠点
 第4節、富士山噴火の歴史 
   1.富士山噴火と誕生
    延暦の噴火 貞観噴火 宝永大噴火
  2.富士山頂上浅間大社奥宮
    奥宮例祭 久須志神社 登拝・お鉢廻り 祭神と起源
  山宮鎮座 庶民信仰 明治以降の大社
   3.富士山麓の徐福と秦氏  ...... 167
   『竹取物語』の不死の山 富士山麓の徐福 富士古文書
   宮下文書 徐福の不老不死薬 富士高天ヶ原王朝 
大山守皇子は阿祖山太神宮 寒川神社の宮下文書
第6章、神奈川は古代天皇家の朝廷跡 ......175
 第1節、神武天皇の子孫   
  古代飛鳥の朝廷 神武はソロモンとシバとの子供 
    飛鳥は奈良でなく神奈川 磐余玉穂宮は藤沢市 (4〜5世紀)
   西暦710年まで都は神奈川 富士山は天香久山
 第2節、神武天皇の誕生         ......183  
    北海道から九州、神奈川へ 富士王朝の物部滅ぼす
    神倭王朝の1代神武天皇 神武の家系 神武と空海
第3節、奈良前半は神奈川 (縄文〜7世紀古墳) .....187
    1.下谷戸縄文遺跡(環状列石・住居跡)
鎮座は初代神武天皇 縄文遺跡環状列石・住居
2.4〜7世紀古墳
   厚木市の吾妻坂古墳 鏡模様「宇宙ステーション基地」
     厚木市の中依知遺跡古墳群 相模原市の石楯尾神社
    平塚市の真土大塚山古墳 伊勢原市の比々多神社古墳    
   3.超古代史の朝廷跡 ...... 190
    相模国惣社の皇大神宮 梅原猛の茅ヶ崎説 イエスが来た八雲神社
   垂仁天皇の御霊神社 古代祭祀の形態 湘南は歴代天皇居住地
4.聖徳太子の功績 ...... 197
聖徳太子の法隆寺 聖徳太子の佐波大明神 聖徳太子と愛妃の新婚寺
用明天皇の鶴嶺八幡宮 太子が黒駒で通った聖徳寺 第1次遣隋使派遣
    崇峻天皇を祀る龍前院 聖徳太子の冠位十二階 
    「三骨一廟」の太子墓 聖徳太子の斑鳩の宮 奈良斑鳩の法隆寺
 京都御所の十六菊花紋 法隆寺にキリスト再臨
皇室紋章の菊桐・十字 キリスト教の「十字架」 「菊の御紋」の源流
美術を愛したフェノロサ Ernest Fenollosa
5.大化の改新と入鹿殺害 ...... 208
    入鹿の邸宅成就院  古代天皇関係の系図 古代物部氏と蘇我氏関係の系図
     蘇我入鹿(山田麻呂の寺)  蘇我入鹿「乙巳の変」 聖徳太子関係の系図
     「乙巳の変」の詳細 入鹿の首塚 大化改新 蘇我一族の上正寺
     壬申の乱『竹取物語』
第4節『万葉集」の時代    ......216
   1、雄略天皇の『万葉集』(雷丘芹沢村)
     万葉集の巻1・1番歌(妻間い) 藤原の宮は磐余玉穂宮
  2、舒明天皇の『万葉集』
       万葉集の巻1・2番歌 (国見歌)
      イ、「海原」と「国原」
@伊藤博 A阿蘇瑞枝 B多田一臣 C鉄野昌弘
D竹取翁博物館の小泉館長
      ロ.国見・海原・蜻蛉島とは何か
      ハ.奈良に「海」「かまめ」なし
         @竹取翁博物館の小泉館長説
     ニ.「海原・鴎」奈良でなく神奈川
        @甘樫丘は茅ヶ崎市 A万葉集の飛鳥川(千ノ川)
  3.『万葉集』から見た歴史 
       神奈川の天香久山(富士山)
       イ. 堀内民一『定本 万葉大和風土記』など
       明日香川・嶋宮・小墾田宮について
    @巻11 2701 A巻11 2713 推古34年夏5月
           B巻2 170 C巻2 172      
        「橘の島宮・雷丘」などは神奈川
@巻2 184 A巻2 179 B巻3 雑歌235
『日本書紀』推古朝、小墾田宮の検証
@推古34年5月の条 A皇極4年6月の条
        B天武元年9月の条 C巻1 45
    ロ. 柿本人麻呂は『万葉集』第一の歌人
    柿本人麻呂の水死刑説
    @巻第20226 A巻第20223 B巻第20224
    C巻第20225 D巻第20226 E巻第20227 
第7章、日本が世界になすべき役割    ......224
 第1節、世界人類は日本人が管理       ......
   日本人の使命とは  地球を管理する使命 日本古代祭式は神殿
   核戦争による地球破壊 米国のスノーデンらが暴露
 第2節、日本の役割とは ......
1.日本何をすべきか 
2.歴史の転換!UFOエイリアン
   【発言内容】衝撃的な内容 ≪話し手≫自称 神武の子孫…
3.世界征服の野望 
4.かぐや姫は宇宙人ETか  
   
おわりに
参考文献




■「大筒木出版」本の販売(博物館・筆者発送のみの特別価格)
■「大筒木出版」発行、出版物の販売

    『日本は世界文明の発祥地@ 竹内文書と民俗探訪から 205.12.20発行
  . 『日本は世界文明の発祥地A 日本のルーツ“ムー大陸と里帰り”』205.12.20発行
   『竹取物語』から古代日本の歴史を探る
      −作者空海、天女の羽衣、邪馬台国、を解く−  2015年2月1日 第一刷発行
   『竹取物語 現代考』 2012年2月発行  
   『マスコミ一代記』 2012年2月発行
   『京田辺の史跡探訪』2012年2月発行20
   『稲作民族の源流 i日本・インドネシア』2001.2.20発行

  発行予定
   『陸と海のシルクロード』2016年12月発行予定
   『私の世界遺産』 2017年2月発行予定
   『柳田民俗学の遠野』2018年2月発行予定
   『世界の宗教』   2019年2月発行予定
   『日本の神社神道』 2015年12月発行予定 
   
 など予定。
著者紹介
  
小泉芳孝氏 こいずみよしたか              フランス・パリにて

一九四七年京都府生まれ。竹取翁博物館館長。京都民俗学会会員。京田辺市郷土史会理事、京都地名研究会 常任理事歴任、近畿大学法学部卒業、佛教大学文学部史学科卒業、葛椏s放送退職。専攻 日本民俗学・郷土史。郷土史研究家。著書『稲作 民俗の源流-日本インドネシア』。投稿『京都地名検証』勉誠出版、『京都民俗』京都民俗学会、『地名研究』京都地名研究会、『筒城』京田辺市郷土史会。

「竹取翁博物館」
 特別展開催用の冊子販売「
大筒木出版」
   2012年2月発行「竹取物語の作者は空海」 残部少々
   201年8月発行8予定「戦争と平和」 現在作成中 
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竹取翁博物館5周年記念イベント(国際かぐや姫学会) Taketori okina Museum World Meeting Corp 
竹取物語「第5回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Snmmitto Vol.5

 古代宇宙文明富士王朝B
 開催日 2017年2月14日()  (参加者募集中!)
      http://taketori.koiyk.com/DSC054762.jpg
 http://taketori.koiyk.com/logo311.gif
 2月14日() 総合司会・進行係・小泉芳孝 
 
              竹取物語研究20数年の小泉芳孝(竹取翁博物館館長)
  9時30分  シンポジウム    司会 小泉芳孝       
  
 (基調講演)  小泉芳孝 (日本民俗学・郷土史)
       「かぐや姫はエイリアン・富士王朝と徐福」
    (基調講演) 富士リビアン(超古代史研究家)
        「奈良時代前半は神奈川県の藤沢・茅ヶ崎市だった」  
   (基調講演) 発表者 近々発表
        「宇宙人は、日本縄文人で実在していた」 
        
  12時     昼食(弁当持参者は、会場で食事可能) 駅前周辺ご案内します。
                各種のビデオ上映 (CDYouTube)  別館内に各種の展示
   13時    シンポジウム (パネラー発表)
  
13時20分    シンポジウム (パネラー) 富士リビアン・小泉芳孝
   14時30分    質問用紙の回収
   16時30分    
シンポジウム (質疑応答)    
   16時50分    シンポジウムのまとめ「宣言文」読み上げ
   17時        終 了 
   
   

主催:竹取翁博物館、国際かぐや姫学会。
共催:奈良県徐福研究会、他。
開催場所
 竹取翁博物館別館@かぐや姫館
 
 610-0313 京都府京田辺市三山木直田10 
       
TELFAX 0774-62-2522  携帯 090−6961−9391
  サミット詳細HP http://taketori.koiyk.com/samit5.html
  大筒木出版   http://taketori.koiyk.com/ootutu-shupan.html
  JR片町線「JR三山木駅」東へ徒歩3分、近鉄京都線「三山木駅」東へ徒歩2分
   (
近鉄の 改札口出口を右へ50m、谷村医院を右折して左折。徒歩3分)

参加希望者は、
    下記「郵便振込3500円 「古代宇宙文明と富士王朝B」本と明記して。
     住所・氏名・年齢・FAX・電話番号を書きお申込み下さい。(締切 2/7到着迄)
    お問合せはFAX・電話・メール・郵便で、2017.1.5現在、20名の申込受付済です。
 

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  「第5回かぐや姫サミット」参加申込み Kaguya-hime Snmmitto Vol.5
    
 参加費3500円 ※新刊本 「古代宇宙文明と富士王朝B」1冊贈呈。
   (サミット参加費は、本贈呈と消費税含む)郵便振込のみ
受付(なお、振込代はご負担下さい)
  下記の古代宇宙文明と富士王朝B必ず明記下さい。
    「新刊書紹介!」

     
   竹取物語から古代歴史を探る
      
『日本は世界文明の発祥地』
     
古代宇宙文明と富士王朝B (サミット参加者のみ3500円で本贈呈)     
       
定価4000円+税→博物館特価郵送価格4000円(税込)
A5版 約310ページ 


 『郵便振込』講座番号 00920-7-40389

           加入社名 小泉芳孝
           通信欄 上記の内容を必ず記入
(振込料はご負担ください)

     名 前
    郵便番号 
    住所 
    電話番号 FAX番号 
    Eーmail


   ==== 切取り線 ======= = 切取り線 ====

 
  上記「振込」当方到着は5日程かかります。
   定員60名の為に、お早くお申込みください。「郵便振込」到着順で受付させて頂きます
   2016.12.15現在、30名の申込受付済です。(事前受付のみ、当日受付はなし)  ※都合でサミット参加できない方は、本のみ販売発送もしています。(限定本完成は2016.2.10)    上記の振込先に郵便振込でお申込みください。その他の@とA等の出版物もあります。
  〒610-0313 京都府京田辺市三山木直田10
      TEL・FAX0774-62-2522 携帯090-6961-9391
     Mail koiy@leto.eonet.ne.jp    HP http://taketori.koiyk.com/
     HP http://taketori.koiyk.com/samit5.html
       http://taketori.koiyk.com/ootutu-shupan.html    ■定員 60名迄 申込み順定員になれば締切ります。
http://taketori.koiyk.com/take-chizu.jpg
 〈会場案内図 及び 参加費〉
 サミット参加費 3500円
(
シンポでは限定出版本「古代宇宙文明と富士王朝B」1冊贈呈レジュメ含む)
 シンポではB1冊の本をレジュメとして使用します。
 昼食各自負担

 



プログラム詳細
開催趣旨

「国際かぐや姫学会」竹取翁博物館に併設
                World Meeting Corp Kaguya-hime Japan Kyoto kyotanabe-City

昨年度「国際かぐや姫学会」が発足。組織や運営等は、竹取翁博物館の運営方法に準じて行います。
設立の趣旨等に関しては、博物館の運営を引きつぎ国際的な視野に立って進めて行きます。
20132
「かぐや姫サミット」時代行列・シンポ、
20142月「かぐや姫サミット」時代行列・音楽コンサート・シンポ。 

http://taketori.koiyk.com/P10805941.JPG http://taketori.koiyk.com/P10204721.jpg http://taketori.koiyk.com/P1020525(1).JPG
2014
年2月「かぐや姫時代行列 2012年2月「音楽コンサート」 2012年2月「シンポジウム」

かぐや姫時代行列&かぐや舞 (第1回) YouTube http://youtu.be/TRhwt-QKtmI
かぐや姫時代行列 (第2回)          YouTube http://youtu.be/CRVlQEHXJAY
かぐや姫サミット時代行列(第2回)・講演・シンポ   YouTube http://youtu.be/z592CHhOm6s

 シンポジウム パネラー等の紹介 講演者プロフィール
富士リビアン氏紹介−
世界の超古代史研究家、貴族出身、北海道にお住まい。宇宙など海外のUFO/ETエイリアン研究家
世界の遺跡や文化に詳しく、特に超古代史については、右に出る人がいない。
            

  ?  氏紹介−  近々発表

小泉芳孝氏紹介−
現在:竹取翁博物館 館長 博物館学芸員、大筒木出版代表、かぐや姫学会・かぐや姫の里を考える会・かぐや姫
学会会長。城南郷土史研究会会員。職歴:
1947年京都府生れ。近畿大学法学部卒業・佛教大学文学部史学科卒業。
京都放送勤務、専攻:日本民俗学・郷土史・古代史。京都民俗学談話会会員、京田辺市郷土史会理事、京都地名
研究会常任理事歴任。著書:『稲作民俗の源流
-日本インドネシア-』『竹取物語 現代考-原文・注釈・現代語訳・
解説付き
-』『京田辺の史跡探訪-歴史散歩コース-』『マスコミ一代記 -昭和・平成-』。共著『京都の地名検証』
『京都の地名検証2』『京都民俗』『筒城』他多数。

      
 超古代の飛行艇    モアイ「ロンゴロンゴ文字」  エジプト・ギザのピラミッド   エジプトのファラオ

 
   世界地図    エジプト・テーベの神殿
..................................................

上記のサミット開催場所 

竹取翁博物館 会場は (別館@かぐや姫館」) かぐや姫サロン&カフェ
610-0313 京都府京田市三山木直田10 http://taketori.koiyk.com/DSC035351.jpg     JR片町線「JR三山木駅」東へ3分
     近京都線「三山木駅」東へ2
    駐車場20台有。中型バスも駐車可(博物館裏側)
  「竹取翁博物館」館長、国際かぐや姫学会会長 小泉芳孝
      TELFAX 0774-62-2522   携 090-6961-9391
HP http://taketori.koiyk.com/ Mail  koiy@leto.eonet.ne.jp 

          

参加お問合せは、下記に記入頂きFAXEmail、郵便、電話でお願いします、
参加者は、別途上記の郵便振込3500円参加費(本贈呈)でのお申込みが必要です。

お名前

 

住所

 電話・FAXEmail

〒  

参加 人数

参加人数「    」人    

その他
要注意!!

参加の申込締切、2月10日()迄。定員になれば締切ります。参加者は、別途上記の郵便振込でのお申込が必要です。当日受付なし。当日、9時30分までに入場下さい。それ以降の入館は出来ません。

上記をコピーしてメール koiy@leto.eonet.ne.jp でお送り下さい。
 
【英語翻訳版】
竹取翁博物館3周年記念イベント(国際かぐや姫学会) Taketori okina Museum World Meeting Corp 

竹取物語「第5回かぐや姫サミット」Kaguya-hime Snmmitto Vol.3


    かぐや姫学会の庄司達雄様が英文で翻訳して頂きました。
                            2016年(平成29年)

  国際化は素晴らしいものです。ごくわずかでも貢献できればと思い案内文から自力での翻訳ました。

The 5rd International Academic Conference "Princess Kaguya" will be held at the
"Taketorino Okina" Museum on Feb.14th,2017

The programme on the day is as follows:

1. The Era Prade of "Princess Kaguya" --walking around the
the originated place of the story-- Yamamoto Miyamaki area in Kyotanabe City.

"Princess Kaguya" is the main character of the story of "The Tale of Bamboo Cutter".

2.Two lectures related to the story-- historic people and places.
Lecture 2 by Curator of the Museum of Taketorino Okina Museum:Yoshitaka Koizumi.
about the historic people and places related the story of Princess Kaguya,
about Kukai who has been regarded as one of the greatest priests in Japanese history.
about Jofuku who was sent to Japan as a messenger from Shin Regime in BC era.
about the located place of Yamataikoku,the first Kingdom of Japan and Tokunoshima Island
about the feather robe in the story of "Princess Kaguya".and the elixir of immortality.

3.Symposium:
The lecture by Ms.Ribiun Fuji (the ancient ritual researcher)
followed the panel discussion by Ritual Reseracher Ribiunn Fuji ,and Curator Yoshitaka Koizumi

4. Questions and Answers about the Symposium.

5. Declearing the end of the Symposium.

Those who want to attend the Kaguyahime International Confrence on February 14th should send email to
koiy@leto.eonet.ne.jp
or call up the museum(0774-62-2522) or the mobilephone to the curator directly at 090-6961-9391
Contact has to be done by February 7th.
Participants has to pay 1000 yen on Feb.14th..